Blue Moon Weblog
2026年8月20日木曜日
コットンレース
2026年8月19日水曜日
ワッフル
午前中のうちにジムへ出かけるつもりだったけれど、BSでドジャースの試合始まっていて、ついつい見始め、、、ジムは午後に変更。不調だったカイル・タッカーにもヒットが出て良かった!調子が上向いてきた感じのドジャース、いいぞ!
2026年8月16日日曜日
エルビス
午前中、大リーグを見た後、Vn 発表会で参加させて頂くAさんの伴奏合わせのため市内の練習会場へ出かけた。初めての伴奏合わせで緊張気味のAさん、回数を重ねるたびに慣れてきて少しホッとする。テンポの遅いの曲を聴かせるのはなかなか難しいことだけれど、あと一週間頑張ってほしい。
エルビス・プレスリーがなくなって49年、今日はその命日。今でもはっきり覚えている、三鷹の親戚の家で目にしたエルビスが亡くなった新聞記事、、、。とてもショックだった!
高二の夏、友人に誘われて「エルビス・オン・ステージ」の映画を見たのがエルビスに興味を持った最初だった。60年代、エルビスが軍隊を除隊後、カムバックして活動の中心を映画に移していくのだが、ロカビリーの頃のエルビスは私の親世代で、興味がなかったというよりその時代のエルビスは知らない。
友人と見たすぐ後に今度は一つ上の先輩と4日間、映画館へ通ったのだった。先輩は映画の中のエルビスの振り付けを覚えてしまうほどの熱狂的なファン。そういう私も、、、擦り切れるほどきいたオンステージのレコード、そして、その3年後に上映された映画「アロハ・フロム・ハワイ」も当然見に行った。これは画面が何分割にも分かれてエルビスを映し出すので、もうどこを見たらいいやら、わからなくなってしまうほど、、全部見たい!
映画の出来はやはりラスベガスのホテルで撮られたエルビスの黄金期、1970年のオンステージに尽きる。そのエルビスの魅力はなんと言っても圧倒的な歌声。ステージはエルビスのバンドとオーケストラ、コーラスグループのインスピレーションズのこれ以上ない組み合わせ、アレンジもとにかく素晴らしかった。
バックメンバーにはジェームス・バートンというギターの名手がいたし、インスピレーションズにはホイットニーヒューストンのお母さんのシシー・ヒューストンがいた。
私が特に好きだったのはバラードを歌うエルビス。リハーサルで見せるお茶目なエルビス。女性だけではなく男性にもファンが多いのはエルビスの人間的な魅力があったからでしょう。1970年はおそらくエルビスが一番輝いていた年だったのではないかと思っている。
20昼夜 君を信じたい I’v Lost you ふられた気持ち 好きな曲をあげたらキリがないほど、どの曲も魅力的。ニールダイヤモンドのスィートキャロラインなどいろんな歌手のカバーもしている。←曲をクリック
客席には映画シャレードでオードリー・へップバーンと共演したに俳優のケリー・グラントや歌手のサミー・デイビスJrの姿もある。
今日はどっぷりエルビスに浸ってオンステージを聴いて楽しんだ。余談だがこの頃のエルビスの体型がドジャーズの大谷さんの体型によく似ているように見えるのは私だけ?ずーっと思っていた。
2026年8月14日金曜日
百均で
このところ地震や台風、山火事、大雨による洪水など災害の規模が大きくなっている。昨日も千葉の記録的な大雨で、行方のわからない人や亡くなられた方のニュースには胸が詰まる。ヨーロッパでは熱波、南米の大地震、今、世界中のどこにいても安心して暮らせる場所がなくなってきたように思う。被災された方々には本当にお気の毒だ。
2026年8月13日木曜日
グラーシュ
あっさりしているからつい食べすぎてしまう。
2026年8月11日火曜日
お墓参り
2026年8月10日月曜日
初めての体験